|公益社団法人 静岡県農業振興公社

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令和7年8月3日(日)東京にて『静岡まるごと移住フェア』が開催されます!

静岡に移住をお考えの方に、ご案内です。
令和7年8月3日(日)東京・東京交通会館にて、静岡への移住のこと、くらし・住まい・仕事など情報満載の相談会『静岡まるごと移住・就職フェア』が開催されます。
静岡に興味がある方、移住を少しでも検討している方などに、市町や企業・団体の担当者が直接お答えします。
当公社も、静岡県内の農業や新規就農など、御相談に応じますので、ご参加をお待ちしております。
詳細は、静岡まるごと移住フェアのホームページよりご確認のうえ、ご来訪ください。

就農に関するご相談は、常時対応しておりますので、ご連絡ください。

【募集期間終了】がんばる新農業人支援事業の募集を開始しました

静岡県では、毎年、他産業から農業を志す青年等の新規就農希望者を募集しています。各地域の先進的な農業経営者のもとで、一年間、栽培技術や農業経営を実践的に学んでいただきます。

研修後は、研修受け入れ地域において、先輩経営者等から助言が得られる環境の下で、農業経営者を目指します。

令和7年度がんばる新農業人支援事業の募集を開始しました。
令和7年度がんばる新農業人支援事業の一次募集を締め切りました。
募集の申し込みは、令和7年4月15日(火)から5月30日(金)必着です。
詳細については、こちら をご覧に下さい。

「ふじのくに静岡」で農業体験しませんか!

静岡県では、職業としての農業に関心をお持ちの方、静岡県内で農業を始めたい方、農業を営む法人に就職を希望される方を対象に、短期間の農業研修ができるプログラム ≪短期農業インターン受入事業≫ を用意しています。
農業現場を見て、体験し、農業者の生の声が聞けるチャンスです。新規就農をお考えの方は、是非ご活用下さい。

令和7年度の募集を開始しました。

詳細については、静岡県のホームページをご覧下さい。

従業員の評価体制を構築し、魅力ある農業経営を続けていこう!  「静岡県農業人財評価マニュアル」を作成しました

後継者不足と新規就農者の減少も相まって、人手不足が一段と深刻さを増す中、従業員を雇用し、定着させることは農業経営において必須となりつつあります。
従業員の安定雇用のためには、経営体制を整備し、従業員に対して適切な対応(コミュニケーション)が取れていることが重要であり、そのためには、経営者として従業員を評価できる仕組みを構築することが効果的です。
今般、当センターでは経営体制の整備から人事評価制度の導入まで活用できるマニュアルを作成いたしました。
今一度自らの経営の見直しを行い、強固な経営体制を構築することで、魅力ある農業を続けていきましょう。
こちらをご覧ください。

消費税のインボイス制度について

令和5年(2023年)10月から消費税のインボイス制度(適格請求書等保存方式)が、始まります。
農林漁業者・食品産業事業者の皆様にインボイス制度のポイントを分かりやすくご紹介したホームページがありますので、参考にしてください。

【農水省HP「消費税のインボイス制度について」】
【農水省HP「集落営農について」(集落営農法人向けパンフ掲載ページ)】

よろしくお願いします。

~参入事例と農地の確保対策を学ぶ~企業等の農業参入支援現地研修会の開催について

農業への参入を検討している企業及び農業に参入した企業を対象に、農業参入の先進事例を視察し、県・市町の参入支援の取組みを紹介します。

  • 日時 : 令和5年3月9日(木) 午後1時から午後5時まで (受付 午後0時30分から)
  • 集合場所 : 藤枝市文化センター
  • 行程 :1 藤枝市・静岡県の参入支援の取組
       2 現地視察3か所(貸切バスで移動します)    
        M&Aによるマンゴー栽培、露地野菜栽培を行う2法人などを視察します。
        詳細は、リーフレットをご確認ください。
  • 定員:30名(先着順)
  • 申込方法:令和5年2月24日 3月6日までに 参加申込書 に必要事項記入のうえ、メール又はFAXにてお申込みください。

なお、農業への参入を検討されている企業等の御相談に、随時、対応しております。ご連絡下さい。

地域農業の多様な担い手を確保する仕組みをサポートします

静岡県農業振興公社では、地域農業の多様な担い手を確保するために、地域の市町や農業者等と連携して、小規模な農地で農産物を栽培し、直売所の出荷を目指す方を対象に、自立就農する仕組みづくりをサポートします。詳細はこちらをご覧ください。

新規就農に関するご相談は、常時対応しておりますので、ご連絡ください。